もっとも美しい日本の虫−NPObirth研修
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作成日時 : 2008/06/18 12:44
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NPObirthの研修で秋川丘陵を歩きました。自然大好きなインタープリターや、ファシリテーターたちと山道を歩いていて目にとまったのがこれ!すばらしく美しいオオミズアオの♀。蝶でもなかなかこんなにきれいなやつはいません。
この色彩感覚!前翅の小さな紋、するりとひねった後翅の先端!溜息がでました。
いっしょに歩いた若きbirthメンバー。大きなモミに抱きついているのは、身長ぴった150cmの矢口直生。大きな木があるとかならずメジャーがわりにされるのであった。
「お〜い、なおちゃん、どんくらい?」
「はいちょうど2矢口です。」
身長と手の長さはだいたい同じなのであった。2矢口ということは胸高直径3mということ。
晩飯は理事であるはっちい隊長が作るのでおいしいのだ。これは砂肝のポルチーニ煮込み。birthメンバーになると、もれなくこういう無駄な特典がついてくるのであった。
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